
先日、筑波大学及び札幌市立大学名誉教授で、経営実践研究会のア
心から感銘を受けましたので、その学びを共有させていただきます
先生は「デザイナーとは部分ではなく、全体をホリスティックに見
未来とは、ただ延長線上に予測するものではなく、時代の兆しを捉
また、若者について「若い人とは、明日のおじさんである」という
時代は「量」から「質」へ、「質」から「探求」へ、そして「探求
さらに、マズローの欲求階層にはその先があることも教えていただ
私たちは今、消費中心の時代から、テーマで生きる時代へと移ろう
その中で蓮見先生は、
「ブレーキだけの車は走らない。」
とおっしゃり、人も同じで、できないことばかり考えていては前に
本当に大切なことを胸に刻ませていただきました。
「世の中を普通にしたいなら、まずは異端を探すこと。アブノーマ
この言葉にも強く心を打たれました。
この学びを通じて強く感じました。
時代は変わっても、発想の原理原則は変わりません。
そして私たちの使命は、子どもたちが「ワクワクする生きるに値す
これからも蓮見先生から多くのアドバイスをいただきながら、共に
よろしくお願いいたします。